30年の時を経て完成再録
初のセルフカバーアルバム7月15日2作同時リリース
Drug Treatment 2026

Drug TReatment 2026 【通常盤】
2026.07.15 発売 / ¥3,850(税込)/ YCCW-10434 / 形態:CD- MIND BREAKER
- DRIVE
- C.Y.HEAD
- CAN’T SEE YARD
- DISTRACTION
- Spray
- NITE & DAY
- Sick
- NEEDLESS
- Like@Angel
- BAD SPEED PLAY
- 13 new ache 2026 mix〔bonus track〕
Drug TReatment 2026 【初回限定盤】
2026.07.15 発売 / ¥7,700(税込)/ YCCW-10433/B / 形態:CD+BD- 01.MUSIC VIDEO「NEEDLESS」
- 02.MV MAKING
- 03.黒夢Zepp TOUR CORKSCREW 2025 ドキュメント Part.1
CORKCSREW 2026

CORKSCREW 2026 【通常盤】
2026.07.15 発売 / ¥3,850(税込)/ YCCW-10436 / 形態:CD- MASTURBATING SMILE
- FASTER BEAT
- SPOON & CAFFEINE
- 後遺症 -aftereffect-
- CANDY
- 少年
- ROCK’N’ROLL
- HELLO, CP ISOLATION
- YA-YA-YA!
- MARIA
- LAST PLEASURE
- I HATE YOUR POPSTAR LIFE 2026 mix〔bonus track〕
CORKSCREW 2026 【初回限定盤】
2026.07.15 発売 / ¥7,700(税込)/ YCCW-10435/B / 形態:CD+BD- 01.MUSIC VIDEO「少年2026」
- 02.MV MAKING
- 03.黒夢Zepp TOUR CORKSCREW 2025 ドキュメント Part.2
先着・数量限定特典情報
黒夢の待望の新作『Drug TReatment 2026』、『CORKSCREW 2026』(7月15日2作品同時発売)のリテイクアルバムを対象ショップでご購入の方に先着特典をプレゼントいたします。みなさまこの機会をぜひご利用くださいませ。
Public figure

HYDE
尖ったまま表現力が増してます。こっちのが好きです。

SUGIZO
黒夢90年代の往年の名曲たちが現在のスキルとクオリティーで蘇った。
なんと素晴らしいことか。
刃のように鋭角で、過激で、耽美で、そして深い。
長年第一線を走り続け、進化し続けるその姿に、いつも刺激をもらい続けている。
30年来の盟友を心からリスペクト!

T.M.Revolution
リテイクアルバム2 作同時リリースおめでとうございます。
K氏とは随分と長いお付き合いになりました。
自分も含め、多くのミュージシャンがキャリアを重ねていく中で、
少しずつ毒気が抜けていくものですが、黒夢のお二人は出会った頃と全く変わらない!
いや何ならフグのように成長しながら体内に「テトロドトキシン」を溜め込んで、
捕食した者を死に至らしめる!そんな稀有なバンドだと思います。
これからも誰とも仲良くせず、孤高のままでいて下さい。
でも安心して下さい、僕は友達ですから。
西川貴教

NOBUYA/ROTTENGRAFFTY
「Drug TReatment 2026」 & 「CORKSCREW 2026」リリースおめでとうございます(義理の弟が大変ご迷惑をおかけしました)。
NEO老害 (清春さん命名) ことROTTENGRAFFTYのNOBUYAです。
たった今聴き終えたのですが、懐かしいという感覚はなく、今も黒夢がここに生きている存在証明みたいなものを感じました。
とてつもなく黒夢のライブが観たい気持ちでいっぱいです。
いつも強烈な刺激を与えてくれて心から感謝しています。
追伸
人時さんそろそろ連絡先教えてください。

N∀OKI/ROTTENGRAFFTY
遠い昔の思い出や懐かしさだけなノスタルジーにとどまる名盤ではなく、今を息づく作品達がここに在ります。
膨大な時が流れても失われない初期衝動が眩く蓄積されて、気づけば気さくに喋れたり一緒に歌える日が予想遥かに上回ってやって来るなんて思ってもなかった…
毒の河を優雅に泳ぐ愛してやまない清春さん
会うたびにつくづくレジェンドやのに偉ぶる兄貴ではなく魅力溢れるエキゾチックアタッカーな清春さん
思い出すだけで笑ってまう物語がありすぎる清春さん
後遺症をずっと口ずさんでたら止まってた時間がドラマチックに真っ直ぐに咆哮の坩堝と化して動きだした
後遺症に侵されながら
瞬きの速さでクタバルまで輝きを繰り返す俺は…

ダイスケはん/マキシマム ザ ホルモン
大好きな"ロックスター"から尊敬する"先輩"、
そして大好きな"友達"へ。
1997年そして1998年にこの2枚のアルバムがリリースされて、今回リテイクアルバムがリリースされる2026年までの間、黒夢と僕との関係性はこのようにリテイクされました。
当時から唯一無二の存在であった黒夢が、
今もなお唯一無二の存在であること。
しかも決してビンテージな"それ"ではなく現在進行形で、アヴァンギャルドな鋭さ・セクシーさが研ぎ澄まされて続けていることに感服します。
なお、冒頭の"黒夢は友達"発言について、
ご本人およびファンの皆様からの厳しいご意見は真摯に受け入れる所存であります(汗)
マキシマム ザ ホルモン
ダイスケはん

トーキョー・タナカ/MAN WITH A MISSION
黒夢リテイクアルバム2 作同時リリースオメデトウゴザイマス。
清春サントハ能登半島地震ノ復興支援ヲキッカケニ仲良クシテ頂キ、私ガ企画スル能登半島支援イベント「ガッパロックス石川」ニモ黒夢トシテ出演シテ頂キマシタ。
バンド繋ガリトシテノ交流カラデハナク、支援繋ガリデノ親交トイウ不思議ナ入口デハアリマシタガ、バンドマントシテモ大先輩デアル黒夢ガ音楽活動ダケデナク災害支援デモ我々後輩バンドマン達ノ先陣ヲ切ッテ様々ナ活動ヲ継続サレテイル姿ニトテモ勇気ヲ頂イテオリマス。
未ダニバンドマンハ音楽ダケヤッテオケッテ声モ上ガル日本デハアリマスガ、コレカラモ音楽ダケニ限ラズ様々ナ方面デ発信ヲ続ケル黒夢ノ背中ヲシッカリ追イカケサセテ頂キマス。
ソシテ、イツカ被災地デ一緒ニ歌ワセテクダサイ!
改メマシテ、リリースオメデトウゴザイマス!
MAN WITH A MISSION / Vo.
災害支援プロジェクト#コネクト
トーキョー・タナカ

茂木洋晃/G-FREAK FACTORY
贅沢な黒夢のセルフカバーアルバム
「Drug TReatment 2026」 & 「CORKSCREW 2026」
リリースおめでとうございます
現在の清春ワールドが詰まった大傑作をいち早く聴かせていただきました
軸の中心から輪を描いて廻り始めた曲たちが
何段にもなる雪崩のように身体を支配しました
音楽人として、歌うたいとして進化し続けるとはこのことだと
先輩の歌声に、生まれ変わったイズムの分身に
ただただ翻弄されました
それがまた、とても嬉しかったです
G-FREAK FACTORY vo 茂木洋晃

T$UYO$HI
The BONEZ / Pay money To my Pain / Dragon Ash
「少年」のサビのベース
2音目がスライドなんですよ
いやー、、、シブい
っていうマニアックな聴き方もいくらでも出来るんですが
最近の音楽は
聴いたことあって曲は知ってても
誰が歌ってるのかよく知らないみたいな事ないすか?
俺はやっぱり
演奏してる人、歌ってる人の顔
シルエットや姿が
頭に浮かぶバンドが好きです
黒夢はまさにそんな2人ですよね
そしてこの2枚のアルバムから
連発されるであろうLIVEには
我々The BONEZから
KOKIがギターで参加するので
みなさん野次&罵声よろしくお願いします(笑)
T$UYO$HI
The BONEZ / Pay money To my Pain / Dragon Ash

森田哲矢/さらば青春の光
この度はリテイクアルバム2作同時リリースおめでとうございます。
高校時代、入り浸ってた友達の家で馬鹿みたいにかかってたのがこの2枚のアルバムでした。
ロックだなんだも全く分かってないクソガキでしたが、なんとなく良くないことを歌っている人達だということだけは分かりました。その良くないことこそがクソガキの僕たちにギャンギャンに刺さりました。
僕にとってこの2枚は良くないことを歌っているめちゃくちゃ良いアルバムだと思っています。

超歌手 大森靖子
清春さんの声の音圧が大好きです!
身体を楽器にして鳴らしまくり、問答無用で1番届く音を選んでいるからこそ生まれる
清春さんならではの歌詞運び。
声が生き様であることがいつも最優先されていて、"矛盾がない"から超かっこいいんです。
ファッションも、仲間も、選ぶ強さと優しさ全てに矛盾なく、気持ちがいい人で尊敬しています。
生きている限りより美しく咲き続ける証、アルバムリリース、本当におめでとうございます!

TOSHI-LOW
BRAHMAN / OAU / the LOW-ATUS / 俊春
俺は知らない
昔の清春を
俺は知らない
昔の黒夢を
俺は知らない
当時の向こう岸の様子も
けれども
俺は知ってる
いま能登で歌う清ちゃんを
俺は知ってる
いまステージに立ってる二人を
俺は知ってる
いま同じ岸にいる圧倒的な黒夢を
TOKYO GARDEN THEATER


清春(Vo)と人時(B)の2人からなるロックバンド。
1994年2月にシングル「for dear」でメジャーデビュー、1995年5月にリリースされたアルバム『feminism』以降、すべてのアルバムがオリコンチャート上位を記録する。しかし人気絶頂のさなか、1999年1月に無期限活動休止を発表。
2009年1月に日本武道館にて一夜限りの復活および解散ライブを開催、活動に一旦終止符を打つも、翌2010年1月に再始動を発表。2011年2月に国立代々木競技場第一体育館にて復活ライブを開催、同年11月に復活後初めてとなるアルバム『Headache and Dub Reel Inch』をリリース。2014年7月より最後のロングツアーと銘打ち「黒夢 DEBUT 20TH ANNIVERSARY TOUR 2014 BEFORE THE NEXT SLEEP」を開催した。
2025年2月9日、東京ガーデンシアターにて約10年ぶりに復活、同11日は横浜ぴあアリーナMMにて追加公演を実施。同年7月から全国Zeppツアーを開催し、『SUMMER SONIC 2025』他、各地フェスにも出演。